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ツイッターで先日は済ませてたけどまぁ本家でも取り扱いましょうかネ。

和訳班のノティさん曰くフォーラムでの議論で
レーダーブイはパッシブレーダーで 感知可能になり、各種迎撃装置で破壊しにいけるように、
同様にソノブイ、ソナー誘導式の魚雷も迎撃可能になる、という話で固まったらしい。

ただ魚雷は迎撃されるゲームバランスになってないので何らかの強化が来るのでは? 
というウワサ 
方位と距離の概念まで説明・・・と思ったがちと余計な情報を投入しすぎたな・・・
って事で解説(だいたいこんなかんじ)は一旦置いといて自分向け研究を続ける。

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とりあえず今回の実験材料、木ブロック3*3*3.

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IR(赤外線、熱)被発見距離

エンジン等を載せていなくても太陽光による熱により探知が可能。
全方位101m

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可視光(カメラ)被発見距離

同一高度及び直上目標ならば200m。
ただし斜め上方、及び斜め下方にはボーナスが乗り283mの被発見距離となった。

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レーダー被発見距離

材質により発見距離が変動する。
センサー系ブロック>アドキャ等一部ブロック>HA>鉄>木、その他>軽金属ブロック

の順に被発見距離が伸び易くなっている。

木ブロックの場合13~14m、何気に高度ボーナス?が有るのか斜め上方は19mの範囲。

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ソナー被発見距離。

レーダーの2倍の被発見距離で同様に高度ボーナスアリ。
ちなみに調べた限りではレーダーと同様ブロックによる被発見距離の伸びが存在する模様。

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無線傍受装置被発見距離。

AIの無線系装備がないと一切写らないので試しに味方との座標共有装置を付ける。

・・・そして気がついたのだが味方と距離があれば有るほど強力な電波を発信する必要がある為被発見距離が伸びる仕様の模様。

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ただし余りにも遠い位置だと味方とのリンクも途切れてしまう。
コノぐらいの距離ならなんとか接続が維持できる。(但し被発見距離8000mとかになるが)