先生!一体何回1.9565が続くんでしょうか!(白目
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熱周りの仕様が変更されますた。
 
Vehicles's now have a "body temperature" and also a temperature for each of their six sides.
ビークルはボディ温度および各6面に温度をそれぞれ持つように。
 上の画像みたく6方向にIRで感知される距離が設定されるようになったネ。
Things like exhausts, jets, shield projectors, flare stacks and light fittings raise the temperature on the six sides whereas cylinders and RTGs can raise the body temperature.
排気管、ジェット、シールドプロジェクター、フレアスタックや照明が面温度を上げ、シリンダーやRTGはボディ温度を上げる。
 何気に照明も音頭を・・・シールドプロジェクタもかなりの熱源として処理される様だ。
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今までどおりの構造の船だと温度はこんな状態になるようだ。 
The body temperature difference to background has a basic level of 1 Kelvin added which is the solar heating lag behind the background (or the other way around).
ボディ温度の周囲温度との差分は1K(ケルビン)加算された値が基本値になっています。これは太陽が周囲を温めるのが遅れるからです。
 
Missiles cannot see you if they are beyond the detection range for their viewing angle.
ミサイルは索敵可能角度内であっても索敵可能距離を超えていれば捕捉できません。
 温度管理しっかりすればある程度の距離からのIRミサイルはそもそも探知されないとかそういう具合の模様。
The detection range is pretty much 100 * bodyTemperatureDifference + sizeTemperatureDifference
索敵距離は100*ボディ温度差分+サイズ温度差分
 
Usually body temperature is a few kelvins so minimum detection ranges are about a couple of hundred meters
普通、ボディ温度は数ケルビンなので最低検知距離は200m程度です。
 
Size temeprature differences can be many thousands of kelvin due to jets, hot exhaust, shields.
面温度差分はジェットや排気、シールドのために数千度になります。 

 
In build mode press ";" or ":" to view the IR detecetion range cardiod for your vehicle.
ビルドモードで「;」や「:」を押すとビークルのIR検知距離の指向性を見ることができます。
 

うーむ、今回のアプデは余り話すことがないな・3・見たまんまだ。 
7V2ENKC
フォーラムで見かけたので追加。

どうやらこの場合、赤い円の中で更にミサイルが船を捉えている状況じゃないとダメっぽい?