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・兎に角被弾に弱い
・兎に角使い勝手の良い2軸ターレットだと被弾しまくる
・兎に角被弾すると修理不能
・兎に角衝撃ダメージモードなどの範囲攻撃モードだと小破からの自壊で消滅不可避

・一番効率がいいのは500m~1000m
・1500~2500ぐらいの距離だと減衰も精度も厳しい
・さらにチャージ時間を増やす事で精度も上がる特性から数を発射するのに向かない
・遠距離攻撃も可能では有るが役割分担させたほうが手っ取り早い・・・手っ取り早くない?

・ Explosive Shock←コイツァ一体何がしたいんだ・・・!

・何はともあれフォーカス値は最低でも15は欲しい。(まぁそれでも厳しいのだが 
・精度的な問題である程度距離を取る小型機体に弱い(発射即着弾なので高速機体事態には強い
・HEATメタルジェットで敵の重要部品を吹き飛ばす際も感じたが、結局重要部品に当たるまで発射しないと意味が無い。
・なので手数も欲しいが距離を取っても取らなくてもチャージタイムを長くしないと精度的に厳しい。
・そういう意味ではインプットポートアプデでチャージタイム緩和を可能にしたとも言えるのか。
・3.5倍になった威力を犠牲に精度を向上!

・ついでに3.5倍の威力になったので電力効率化し易く。
・100個ほどのチューブで構成すると恐ろしい電力を食うが逆オバクロによる効率化でRTG3*3を1門1個用意すればお釣りが来る程度に

・個人的見解としては爆発しない換わりに貫通能力を持った魚雷のようなナニカ。
・相手艦艇に接近しないと効果が発揮できない&コストが安いわけではない&被弾するとタイヘンな事になる
・エンジン界における燃費無視のインジェクタor燃費向上機能を投げ捨てたアダプタ式エンジン的な?
・兎に角硬い敵を資源を使って殴り殺す事に特化しつつ物量で攻めろ的な。

・射撃可能角度が狭い為船体埋め込み型と相性がいまいち宜しくない、水上船舶だと航空目標が着たら撃てないなどの問題も。
・だから2軸タレットにするよ!となると今度は被弾に弱い粒子砲を全部露出させる必要性が。
・サブビークル運用もアリなのだが今度は接近する必要がある粒子砲搭載機体の速度を30m/sに制限してしまう。

・とかと考えると2軸設置して数を投入したほうが早い・・・早くない?と思う。